
これをウエストの括れと言います。
女の胴は正面から見て
双曲線が現れるから
素敵になります。

ショートヘアーチワワ、我が家の家族同様です。
♀、1歳(撮影時)、趣味〜食べること。特技〜「コローン!」のかけ声で仰向けから一回転すること。
ちゃんとMの字開脚してくれます。
テレビのコマーシャルでチワワにガーッと人気が出て、値段が高くなる前に買いました。
現在3歳。私の愛犬ですから、当然絶対に太らせていないです。
ウエストがガーンと括れ、走る姿がピューマのようです。短足だからチーターとまではいきません。

京都の観光は、
(1) 小学校の修学旅行 (2) 女房と婚約時代に、二条城、銀閣寺、詩仙堂、曼珠院など (3) 昨年、天龍寺など
ぐらいで、金閣寺は小学校の修学旅行以来です。
金閣寺というと、何となく俗の塊のような気がしていたけれど、
大人になってから眺めてみると、やっぱりすごいとしか言い様がありません。
このときは、清水寺→金閣寺→大原三千院と回りました。
清水寺では、境内くまなく、また、寺を囲む石畳の坂も次々に歩き回り、
清水寺の見どころは『清水の舞台』だけではないということがよくわかりました。
三千院は、樹木寄贈の立て看板がやたらと目立ち、せっかくの風情をぶちこわしにしているのが残念でした。
地味な色の小さい看板にしていたら良いのにねえ。
それにしても、清水寺界隈→嵐山・天龍寺→詩仙堂→曼珠院 なんてコースは、愛人と歩けば最高だと思います。

東尋坊です。
本当に異様な断崖です。
50歳を超えてから
二度も行きました。
風俗遊びに狂っている人間が
身を投げたくなるところです。

黒四ダム遠景。登山家しか行かないような地点から撮りました。
六月の立山、残雪が多くて結構です。
立山から信濃大町に抜ける観光ルートは、料金としては無茶苦茶かかるけれど、
アルプスに登ったことのない人であれば、是非一度は行く価値のあるところです。
もしここへ行く場合は、日にちを決めて行くのではなく、ぶらりと行くのがよろしいです。
悪天候ならどうしょうもないですから、好天の時に行くことにしましょう。
それにしてもここは、風俗遊びに狂っている人間が
つくづく首をつりたくなるところです。

二月の永平寺です。
ここは二月に行くのが大変結構だと思います。雪景色が素晴らしいです。
厳粛感に満ちた僧坊を見ていると、何事も、やり出したら道を究めねばならんと思いました。
それにしてもここは、風俗遊びに狂っている人間が
ペニスを鉈で切断したくなるところです。

越前海岸の民宿の夕食です。
蟹の姿ゆで、むちゃくちゃおいしかった。♂蟹がとっても大きいです。
特に♀蟹のみそ、蟹の卵に絡めて食べると、たまらんです。
私は少食だから写真に撮ったものを食べたらもう腹一杯でしたが、
その後も、料理が出ること出ること。ふう……でした。
しかし、最初に♂蟹と♀蟹を一匹ずつ食べたら、その後に
高級な刺身が出ようが、絶品の唐揚げが出ようが、あんまり感動できません。
なお、越前海岸の民宿の相場ですが、朝浜上げの蟹をその日に茹でて出すならば、
一泊25,000〜30,000円は覚悟すべきだと思います。
これより安い値段ですと、宿泊施設がかなり劣悪か、前日以前の蟹、もしくは、解凍物の蟹になります。
それにしてもここは、風俗遊びに狂っている人間が
女と来たくなるところです。

大阪USJのアトラクションです。
私はUSJのようなところには行かない気質なんてすが、義理でこの時は行きました。
二人のダンサー(女)、いいですねえ。
私の推定で、背丈は158〜168、ウエストは56〜58。
女の体はこうでなくては。こういうウエストでないと、『女』とは言えません。
へそと大陰唇上部とに高低差があんまりない時に、Mの字開脚が絵になります。

台湾の蒋介石の廟の衛兵さんたちです。
衛兵交替の儀式は面白かったです。
衛兵さんたちは実に無表情に立っていました。
体格は見事に揃えていました。
台湾は素晴らしいところだと思います。あの国の政治的立場が気の毒だと思います。

柳川を船で回りました。
くだらないと思っていたのですが、乗ってみると大変風情がありました。
水郷の水が汚いのが残念でした。
名古屋の堀川ですら何とかしようとする動きがあるから、ここも改善できると素晴らしいと思います。

我が家の庭を撮ってみました。
名古屋の普通の民家の庭です。

縦に構図をとって松が写るようにすればよいけれど、隣の家が現れてしまいます。
苔は存外綺麗に生えています。
(千戸拾倍 著)